August 2010
マツコ「モー娘。と女子アナっておんなじってことよ。人によって違うと思うけど、あたし、今ちゃんとニュースを読みたいっていう高い志があるんだったら、普通に女子アナ試験受けて入ったって世の中はそうみないってことよ。要はさあ、金の掛からない小綺麗なタレントの代わりなわけよ、今そうなっちゃってるじゃない、どんどん流れが。だからさあ、むしろ記者あがりとか地方局あがりとかで、実力をつけた人で最後ご褒美としてニュースのアンカーがあるね、という形を日本もこれから確立していくべきだと思う。ちゃんと下積みを積んで実力をつけた人でしかストレートニュースは読めないよっていうそれ以外はな〜に、お天気、お天気だって今資格がないと読めないけどさ、いわゆるバラエティ番組のお飾りみたいなアシスタントだったりとか、そういうお仕事をするのが女子アナだという認識にもう世の中がなってきてるじゃない。東京MXはいいのよ、バラエティ番組のアシスタントなんてそういう華やかな仕事はないんだから。MXのアナウンサーはイコールニュースを読むというこういう田辺ちゃんみたいな不本意な仕事をさせられるパターンも多々出てはきましたけど」
「かわいいだけでは出来ないけど、あさましくないと出来ない。だからタチの悪いのが女子アナになってるってことね。タチ悪いじゃないの。日テレの女子アナなんか殆どタチ悪い」
” —Her legs go wobbly and2034140 - タスカプレミアム
マツコ△
(via gkojax) (via yaruo)3兆円市場になっていたそう。
それが、今年6月に韓国政府によって法律で禁止されたのですが、その効果で韓国内の
個人消費が伸びているといいます。
パチンコに流れていた金が商店に入るようになったのです。
つまり、韓国という国は、自国でパチンコを禁止して、日本からは数十兆円もの利益を
吸い上げようとしているのです。
台湾でもパチンコが非合法化されていますが、日本のマスコミがこれを報道することを
拒絶しているせいで日本では全く知られていません。
なぜ日本のマスコミはこれらの事実を報道しないのかというと、
パチンコの広告宣伝費は日本のマスコミの生命線だからです。
今や、パチンコ台のCMがテレビで垂れ流しの状況にあります。
夜となく昼となくパチンコ台のCMを垂れ流しても、大してお客が増えるわけではないのに、
何故多額のCM料をマスコミに提供するのでしょうか?
それは口封じのためなのです。
マスコミがパチンコ業界を批判できないようにするためなのです。
その証拠にサラ金規制により、ますますパチンコ絡みの事件が増えてきているのに、
マスコミからはパチンコ批判の声が全くないですね。
莫大な、CM料の効果は抜群なのです。” —韓国でパチンコが禁止となったニュースを報道できない日本のマスコミ - なおすけの都市伝説と雑学 (via naha) (via antoncafe) (via less-is-more) (via vmconverter) (via plus16hours) (via ax2sys) (via crakka) (via okadadada) (via ai6) (via gkojax) (via yaruo)
SunがOracleによって買収されて以来、正直なところSolaris/OpenSolarisの界隈は、不安ばかりが募るばかりの日々が続いておりました。
方々(ほうぼう)の情報をあさると、 OracleがOpenSolarisやSolarisにマイナスになるように計っているワケでは決してないということがわかります。意外にも思うかも知れませんが、彼らはSolarisを悪くしたいわけではないようです。わかるのは明らかにコミュニティとの距離感のとりかたが下手で、いわゆるプロプラエタリなソフト会社の雄であることは間違いはないのだということ。加えて事業範囲が小さな会社が、事業範囲の大きな会社を食ってしまったがばっかりに、まるで何をしていいのかわからず右往左往してるようで、もともとのSunの顧客、ユーザに対するサービスに綻びが出てしまっていることがあると思います。
そう言う状況が格好の邪推の材料を与えてしまっていて、様々なステークホルダーから恣意的な煽動をされてしまい、いろんなところに「OpenSolaris悲観論」が出てきました。
雨、嵐の日であっても、愛が注げるユーザ以外は。
OpenSolarisの界隈は常にせわしなく動いています。
そう言う雨、嵐の日々を越えて、梅雨の後の初夏のように、力強い動きがあります。これらの一つ一つが非常に面白い感じになっていて、嘘偽り無しに、「OpenSolaris始まったな」と、いろんな人に言いたくてたまらない状況になり始めています。
” —瀧/TAKI(紅呪/kohju)’s Blog - 日記/2010-08-13 - 瀧康史のWEBサイト (via otsune)あるとき、伊丹十三のところに雑誌の取材が来た。
インタビューのあと、カメラマンが写真を撮った。
そのとき伊丹十三は帽子をかぶっていた。
「すみませんが、その帽子を脱いでいただけますか」とカメラマンが言った。
伊丹十三はこう答えた。
「私は自分の判断で自分がよいと思って、いまこの帽子をかぶっている。伊丹十三はこういうときに、こういう帽子をかぶったりすることのある人間である。あなたは、それを止めろと言う。よろしい、では、私は伊丹十三であることを部分的に断念しよう。その代わり、あなたは私たち一家の面倒を一生見ると約束してほしい。私は伊丹十三であることで飯を食っている。それを止めろという以上、あなたには私たち一家を生涯扶養する義務が発生すると覚悟していただきたい。」
こんなにまわりくどい言い方ではなく、もっと「さくっ」と鮮やかな言葉だったのだけれど。
興味がある人は初期のエッセイを探してみてください。『ヨーロッパ退屈日記』とか『女たちよ!』とか、あの頃のものです。” —「バブル」後記 (内田樹の研究室) (via otsune)
9時台は、「のぞみ」「ひかり」「こだま」で11本あります。
これが世界に冠たる日本のスピードです。
JRは、魂の振動数が高いのです。
今、フランスのTGVが速いとか、上海の新幹線が速いとか、世界中でスピード競争をしています。
上海の新幹線は、日本製です。
今度は英仏海峡を新幹線が走ります。
鉄道運行で大切なことは、瞬間の最速スピードではありません。
そんなことを自慢してはいけません。
注目すべきは、9時台に平均時速220キロ、250キロ、270キロの新幹線が11本走っていることです。
前の新幹線が見えるぐらい近いのです。
たとえば、9時初の「のぞみ」と9時3分発の「のぞみ」があります。
3分後に次の「のぞみ」が出るのです。
両者の間は3分しかありません。
駅に1分とまるので、実際の間隔は2分です。
これで事故が起こらないように進むのが、日本の技術です。” —
— 新幹線空席状況 (via gkojax) (via kurono) (via orehmi) (via oharico) (via ag107) (via junsakura) (via itokonnyaku) (via twinleaves) (via yaruo) (via book-cat) (via rumble824) (via ibi) (via korobix) (via yasayasa83) (via sho235711) (via tkcs) (via yashima) (via konishiroku) (via tommyornottome)
(via bucket)
(via rrr-at) (via:hageatama) (via shoji) (via johnnys) (via mitukiii) (via webstocker) (via butazuratruk) (via yaruo) (via mitaimon) (via kogure)そこまで凄い衝撃的ってわけじゃないんだけど……
小学生の頃、夏の暑い日、家に帰ったら父さんがゼリーを食べてた。
「おいしい?」って聞くと「甘くておいしいぞ」って。
ゼリーを美味しそうに食べてる父さんを見てたらなんだか言いづらくて、その時は結局言えなかったんだけどさ、今なら言えると思うんだ。
父さん、それはカブトムシが食べるゼリーだよ。
まだ幼かった俺は、それを言う勇気が無くて、泣いた。” —今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 39度目 2ちゃんねるオカルト板まとめ (via soulboy) (via toukubo) (via otsune)